石焼ビビンバ 「牛心」@西田辺
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カンレキロックのライブパーティー。友人のF君やジャズミュージシャン・大西ノリフミさんなど、昔「ナンバ一番」で活躍したメンバーが40年振りにロックをやるというので、友人・知人がみんな武庫之荘の「ライブスポット・アロー」に大集合です。
キャパ一杯の入り、90人で熱気ムンムン。還暦なのでお揃いの真っ赤なステージ衣装で登場、会場を沸かせます。
ビートルズなど60年代中心の曲で、だいたい口ずさめるのや、聞き覚えのあるのがほとんど。同世代なのでみんなノリノリ。
ときどきコードや歌詞を間違うのはご愛敬で、おしゃべりや解説も面白くって、ヨシモト感覚。
演奏はさっすが迫力ありました。15回も練習したらしいけど、それだけのスゴイ内容やったなー。感動もんです。
特にF君のロックへの強い思い入れが嬉しかった。プリーズミスターポストマン、オールマイラビング、シーラブズユー、ロックアラウンドザクロック、ブルースエードシューズ、それからオリジナルの「カンレキロック(監獄ロックのモジリ)」などなど、数えきれないオールディーズを聞かせてくれました。
3人が風邪をひいたとかで、毎日点滴でこの日を迎えたF君など、メンバーの頑張りには脱帽です。
長めの休憩をはさんで第2部はカラフルなシャツ姿で、昔の「ナンバ一番」みたいにテープが乱れ飛ぶ中でロックを満喫しました。飛んでるテープを写し込んだ一番上の写真がキョウイチフォト。素晴らしい!最高のライブパーティでした。
追伸;ワタクシが作らせていただいたポスターチラシが貼ってありました。お店のライブ案内と遜色ない出来具合やったみたいで、ちょっぴりマンゾクー(^^)
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めめさんがつくしが好きなので、去年はいろんな場所を探索して、最後に偶然行きあたったのですが、今年はどうでしょうか?
同じ場所でも、違うもんです。雑草が生え過ぎているところは、もうさっぱり。手入れしてある土手に、見つけてホッとしました。「いくらでもあるから、採ったらいいよ」って言っていただいたお百姓さん、ありがとうございます。
早く来たので、若いつくしが沢山ありました。4月になると、開いてしまうので遅いんですね。
ここ数日は冬に逆戻りで、風もあってちょっぴり寒かったですが、みんなでワー、キャーといいながら、探し回って・・・
おチビちゃんも、いいのを選べるようになりました^^
次女の家に帰って、ハカマを取り、さっそく「佃煮」に。
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ちょうど神戸までめめさんを車で送り、帰りが電車になった。最寄の駅が阪神の青木(おうぎ)駅、こりゃあちょうどエエがな、20日に開通した阪神なんば線に乗ってみよう。
青木から西宮までは普通の阪神電車で行って、ホームで待つと、だいたい20分置きに快速急行のダイヤが組まれてるらしく、梅田行き特急のあとに入線してきました。
オーっ、新しい車両で、ピッカピカ。正面はガラスの透明感とライト・オレンジ、軽快です。ボディはシルバーを基調にドア部がカラフルで、ワクワク感があります。
結構乗客が乗っていて、西宮でもワンさか乗車したし尼崎でも沢山乗って、80%くらいの混み具合になりました。
湾岸部を走るだけに、淀川をはじめ小さな川を何度も渡ります。九条からは地下区間に入り、なんばまではあっと言う間でした。
新線で新鮮な気分^^神戸から大阪までの小旅行を楽しみました。
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4月6日から、谷町4丁目のギャラリーで「フルージュの森展」が始まりま~す!
童話作家さんとイラストレーターさんと、パティシエさんのコラボレーション展です。
そのイラストレーターさんが「ふるふる」さんといい、陶芸教室の生徒さんでもあります。そんなご縁でご紹介する次第でございます。
童話のストーリーが中心テーマで、イラストやスイーツがコラボで作られ、目と舌で味わえる、っていう仕掛けです。
陶塾の先生も、陶芸作品で参加されるので、どうなるのか楽しみ。
スイーツは、弁天町の「フルージュ」です!それがタイトル名になってます。
開催場所の「The 14th. MOON」ギャラリーは、ティールームも備えているらしく、五感に刺激を受けて、お腹いっぱいになりそうな気がしますね(^^)
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平日500円最強ランチの「珉珉」千日前店です。ビックカメラの南側にあります。
ここのギョーザは僕の★★★
さて、表通りの看板を見て、先に路地に入っていったビジネスマンらしき人、僕は食べる気まんまんで後ろから歩いていると、その方がちょうちんの手前でクルッとUターンしそうになりはったので、大丈夫っていう意味で「美味しいですよ!」って声をかけると、ついてきはりました。そして2階に上がると、その人も・・・
このとき思い出しました。昔ベトナムに行ったとき、次女が選んだお店が路地奥のまだ奥にあり、それも2階で、手でごはんをつまむような地元御用達のお店で、日本人が珍しいのかジロジロ見られ、同行してくれた現地の知人もびっくりしていたことを思い出します。
ふつうの旅行客やったら、とてもとても入れないロケーションでした。
ひょっとしてここ珉珉のこのお店も、そういった感覚になる人がいるのかもしれませんね。ちょっぴり冒険やったのかも(^^)
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始めの頃は、もちろん大豆を潰して絞った豆乳から作っていました。
でも、その手間の大変さ、大量にできる「おから」をどうするかなど、問題が多く、いつの間にか控えるようになって・・・
手作り豆腐熱が再燃した最近、気がついたんです、豆乳を買ってきて作ろう、と。
それなら、鍋に入れた豆乳を70度まで温めて、にがりを投入したら、もう出来上がりですから(^^)
もちろん四角に固める、穴のあいた木の箱は、東急ハンズで大昔に買ってますので、バッチリです。
豆乳は近くの豆腐屋さんで売ってるのんです。ヘンな話ですね、豆腐を売ってるのに、ね。まあ、自分で作る満足感だけですね。
写真は、3センチくらいに小さくカットしたものを撮影しました。小鉢は、陶塾の先生の作品で、良い感じです。
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キリン・シティは全くの更地になって、戎橋はやけに空が広い。
ここにはよく来たなー。1階で道頓堀地ビールを製造販売していたので、ミニブリュワリーの工場見学、させてもらったり、できたてのを飲み比べしたりして楽しめた。
上のギャラリーでは、「インスタレーション」っていう新い芸術を先駆的に紹介していて、「束芋」さんの作品のおもしろさをわかったのか・・・いやわかったような気になったような感じで、浸っていたもんです。
ところで、心斎橋筋に、30年~40年まえのお店はどれだけ健在にゃのかいな、なんて懐古趣味的心ブラを始めたとたん、「ミツヤ」の懐かしい名前を見つけた。
ちょっとぼくみたいなのが入る雰囲気ではないけど、思い切って入ってみたら。。。実にクラシカルでレトロで感心してしまいました。
こういうのはなんていうんでしょうか、山小屋風の斜め柱のデザイン、面取りしてあるセピア調のガラス、うえのほうはアーチ状・・・
心斎橋筋のちょっと横道の奥には、昭和時代のインテリアデザインが息づいているもんなんですね、なんか新発見したような嬉しい気分です(^^)
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ランチメニューの「ミールス」850円。
メインが野菜カレーのサンバル、ダル(豆煮込み・丸い器)、ポリヤル(野菜の香味炒め・右上)、ライタ(きゅうりと玉ねぎのヨーグルト和え・左下)、アチャール(インドの辛いピクルス・右真中)、ごはんは100円アップでサフランライス、デザートにバナナ。
久しぶりに行ったので、道に迷いました。このあたり、路地の多い迷宮の不思議街です。たぶんカンタンにはたどりつけないことでしょう?
去年の5月、Oさんのブログ「Smile+」を見て訪れたのですが、そのことをオーナーさん、覚えていてくれ、嬉しかったですね。
また福島に行ったとき、立ち寄るってことで・・・こんどは迷わずに行こう。。。
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